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太陽グラントソントンは、多様なニーズに対応した、世界水準の会計関連サービスを提供しています。

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法律に基づく法定監査のほか、経営者の依頼に基づく任意監査、株式上場のための監査などを提供しています。

税務

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アドバイザリー

M&A、ビジネスリスク、IT&オペレーションズ、IPO支援・会計アドバイザリー、サステナビリティ、フォレンジック&サイバー、中国ビジネス、パブリックセクター、給与・人事労務などのアドバイザリーサービスを提供します。

    最新のトピックス

    TOPICS

    令和8年度税制改正:グローバル・ミニマム課税の主要改正事項 〜 共存システムの適用免除、新たな税額控除等(SBTI)、移行期間CbCRセーフ・ハーバーの延長 〜

    国際税務ニュースレター

    令和8年1月、グローバル・ミニマム課税について、独自の代替最低税やCFC税制といった最低課税制度を有する米国等の制度との不調和を解消し、双方を共存させるための国際合意(共存システム:Side-by-Side system: SbS)が成立しました。これに対応する新たな適用免除基準が我が国の税制においても措置され、内国法人の令和8年1月1日以後に開始する対象会計年度について適用されます。

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    不正調査・ガバナンス編:中国子会社でなぜ不正が起きるのかと予防・早期発見策

    中国会計・税務実務ニュースレター

    近年、日本本社において海外子会社ガバナンスの高度化が重要な経営課題となる中、中国子会社における不正・コンプライアンス違反は、単なる現地管理上の問題にとどまらず、税務、法務、労務、データ管理、さらには企業レピュテーションにも影響波及する及ぼし得る重大な経営リスクとなっています。中国では、公章・契約章・財務章・発票専用章、銀行U盾、発票、ローカルERP、個人情報保護・データ越境規制など、日本本社から実態を把握しにくい実務上の統制ポイントが数多く存在します。そのため、日本本社の経営陣ならびに、法務・財務・内部監査部門においては、中国子会社で不正が起きやすい構造を理解したうえで、現地実務に即した予防・早期発見の仕組みを整備することが重要です。

    読了時間 2 分 |

    Key Differences Between Accounting and Tax Treatment of Revenue Recognition

    JAPAN TAX BULLETIN

    Revenue recognition is a key performance metric affecting financial figures. This article explores examples of differences between accounting and tax treatment in Japan.

    読了時間 5 分 |

    続・のれんの非償却に関する議論

    マネジメントのための経営財務情報『拝啓社長殿』

    2026年7月に開催された企業会計基準諮問会議において、「のれんの償却/非償却問題」に関する今後の方向性が示されました。検討の結果、のれんを一定期間にわたり償却する現行の会計処理の枠組みを維持し、のれんの非償却の選択制導入およびのれん償却費の計上区分変更については、これ以上検討を進めないことで合意されています。本稿では、2025年7月の検討開始から今回の合意に至るまでの主な動向を振り返ります。

    読了時間 5 分 |
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