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過去のプレス(2010)

2010/10/18

日刊工業新聞(10年10月18日・P20)に記事が掲載されました。
中堅企業「最大の負担は法人税」36カ国中、日本最多
「中堅企業経営者意識調査」『税』に関する世界36カ国調査が掲載されました。

2010/10/09

週刊東洋経済(10年10月9日・P134)に記事が掲載されました。
「中堅企業経営者意識調査」『税』に関する世界36カ国調査が掲載されました。

2010/10/4

日経産業新聞(10年10月4日・P22)に記事が掲載されました
相次ぐ税制改正、国際企業の対策は
10月1日から導入された新税制「グループ法人税制」など相次ぐ税制改正や、「移転価格税制」など、日本企業が直面する税務上の課題と対応について、グラントソントン・インターナショナル グローバル・タックス・リーダーのイアン・エバンスのコメントが掲載されました。

2010/9/4

日刊自動車新聞(10年9月4日・P2)に記事が掲載されました。
「中堅企業経営者意識調査」『税』に関する世界36カ国調査が掲載されました。

2010/8/30

日経ビジネス(10年8月30日・P128)に記事が掲載されました
「法人税減税」の本気度は?
「中堅企業経営者意識調査」『税』に関する世界36カ国調査が掲載されました。

2010/8/30

「税」 に関する世界36カ国新調査を発表
太陽ASGグループは、2009年10月~11月にかけて実施した非上場企業を中心とする中堅企業経営者の意識調査の結果を公表した。
・「法人税」を最大の負担と感じている国「日本」
・日本、海外進出の際「法人税率」が最大の関心

Taxing times(日本語)
Taxing times(英語)

2010/7/1

日経産業新聞(10年7月1日・P1)に記事が掲載されました
中堅企業経営者ストレス度は?「ストレス、新興国並み」
「中堅企業経営者意識調査」ストレス度に対する世界36カ国調査が掲載されました。

2010/7/1

日経産業新聞(10年7月1日・P19)に記事が掲載されました
中小向け国際会計基準「日本は認知度18%」36カ国・地域で35位
「IFRS for SMEs」(中小規模企業向けIFRS) に対する世界36カ国新調査が掲載されました。

2010/7/1

「IFRS for SMEs」(中小規模企業向けIFRS) に対する世界36カ国新調査を発表
太陽ASGグループは、2009年10月~11月にかけて実施した非上場企業を中心とする中堅企業経営者の意識調査の結果を公表した。
・EUでは「IFRS for SMEs」の認知度が高く、アジア太平洋諸国での認知度は低い
・財務報告の利点は「透明性の向上」(52.4%)、「コスト削減」(43.9%)、「資金調達が容易になる」(37.4%)が上位に

2010/6/29

日刊工業新聞(10年6月29日・P38)に記事が掲載されました。
大阪証券取引所ジャスダック上場のプロパストが、上場を維持しながら民事再生する初の例として注目を集めています。
太陽ASG有限責任監査法人代表社員・鈴木教夫のコメントが掲載されました。

2010/5/6

第6回オープンセミナー開催報告
太陽ASGグループでは、2010年3月9日 経営環境におけるリスクマネジメントをテーマに第6回オープンセミナーを開催しました。多数のご参加ありがとうございました。次回もご期待ください。

「景気の先行き:二番底の可能性について」
金融・為替政策と日本経済の動向
講師:加藤 出 氏 東短リサーチ(株)取締役チーフエコノミスト

米国・中国の動向と日本への影響
講師:伊藤 隆敏 氏 東京大学大学院経済学研究科教授

2010/04/21

グラントソントン南アフリカが、「2010FIFAワールドカップ」に関するプレスリリースを行いました。
ワールドカップの経済効果に関する記事が、4月22日付日本経済新聞、週刊東洋経済5月15日号、6月11日付朝日新聞、6月12日付日本経済新聞、6月12日付毎日新聞ほかに掲載されました。

2010/3/30

「中堅企業経営者意識調査」ストレス度に対する世界36カ国調査を発表
・36カ国中、最もストレス度の高い国は中国
・日本の中堅企業経営者では、「経済情勢」が一番のストレスの原因に

2010/3/20

日刊自動車新聞(10年3月20日・P7)に記事が掲載されました
世界36カ国平均では、2010年は「賃上げなし」「引き下げ」が35%。
第8回「中堅企業経営者意識調査」雇用に対する世界36カ国調査が掲載されました。

2010/3/19

日経産業新聞(10年3月19日・P15)に記事が掲載されました
IFRS導入をきっかけに、対内外報告、一致の好機。
マンスリー編集特集「国際会計基準・経営を変える」に、グラントソントン・インターナショナルIFRSチーム統括責任者アンドリュー・ウォッチマンのインタビュー記事が掲載されました。

2010/3/15

日本経済新聞(10年3月15日・P13)に記事が掲載されました
日本の中堅企業で、昨年の雇用者「増加」が「減少」を上回る
第8回「中堅企業経営者意識調査」雇用に対する世界36カ国調査が掲載されました。

2010/3/15

第8回「中堅企業経営者意識調査」雇用に対する世界36カ国調査を発表
太陽ASGグループは、2009年10月~11月にかけて実施した非公開企業を中心とする中堅企業経営者の意識調査の結果を公表した。
・世界36カ国平均では、本調査開始以来はじめて2009年は人員削減数が増加数を上回ったが、2010年の雇用先行きは改善の見込み。

2010/2/4

日経産業新聞(10年2月4日・P20)に記事が掲載されました
「移転価格税制」のリスク・識者に聞く海外子会社との取引を巡る「移転価格税制」に基づき、TDKが東京国税局に申告漏れを指摘された問題で、東京国税不服審判所はTDKの主張を認めました。
TDKの異議が通った要因について、グラントソントン太陽ASG税理士法人・佐藤直司のコメントが掲載されました。

2010/2/3

日本経済新聞(10年2月3日・P15)に記事が掲載されました
中堅企業経営者の景況感「日本が4年連続最下位」「改善には新市場開拓必要」
第8回「中堅企業経営者景況感意識調査」~世界36カ国同時調査~、景況感の調査結果が掲載されました。日本の経営者に悲観論が多いことについて、記事では「内需依存型の企業が多く、グローバル化への対応の遅れが景況感を悪くしている」としています。

2010/2/3

第8回「中堅企業経営者景況感意識調査」~世界36カ国同時調査~を発表
太陽ASGグループは、2009年10月~11月にかけて実施した非公開企業を中心とする中堅企業経営者の意識調査の結果を公表した。
・日本の2010年景況感は、DI-72と前年より13ポイント改善したが、4年連続最下位。
・日本はデフレ懸念の高まりが顕著
日本の景況感の悲観的な理由として、内需縮小、販売価格の下落、日本の政治の先行きが主な理由に。
36カ国の景況感は対前年比40ポイント改善。最悪期は脱するもリーマンショック前の水準には届かず。

2010/1/1

社名変更のご案内
ASG税理士法人およびASGマネジメント株式会社は2010年1月1日、社名を変更いたしました。
何卒倍旧のご支援を賜りますようお願い申し上げます。

新社名
グラントソントン太陽ASG税理士法人(旧ASG税理士法人)
グラントソントン太陽ASG株式会社 (旧ASGマネジメント株式会社)