ブランドプロミス

経営に、直観力を。

激しいグローバル競争の中でコストダウンを余儀なくされ、
国内では少子化に伴う内需減退で経済がシュリンクしていく。

日本企業が直面する経営課題の難易度はますます高まり、
成長への展望や未来へのシナリオが見えにくい時代になっています。

しかし、本当にそうでしょうか?

私たちが立脚する会計及び税務、アドバイザリーの観点からは、
どのような企業にも必ず成長への潜在力が秘められていることが見えてきます。

太陽グラントソントンのブランドプロミス、
―unlock the potential for growth(成長のための可能性を解き放つ)―は、
その力を解き放つための支援を行うビジネスパートナーでありたい
という意志が込められています。

私たちが目指すビジネスパートナーには、
単なる数字の分析や標準化された規範を超え、
企業の意思決定に一筋の光を与える直観力が求められます。

それは幅広い知識と高い視座など豊かな経験に裏打ちされたプロフェッショナリズム、
なによりも企業と企業との関係を超えた人と人との信頼関係から立ち上がってきます。

直観を備えたサービスによって、
時代や社会の一歩先を感じ、クライアントに一歩踏み込んだ提案を行うこと。

経営に、直観力を。

それこそが太陽グラントソントンが掲げる
An instinct for growth™の意味するところであり、
私たちが日本の企業に提供したいと願う価値なのです。

太陽グラントソントン広告

日経ビジネス
2012年6月25日号掲載

日経ビジネス2012年6月25日号掲載

日経ビジネス
2012年8月6日号掲載

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日経BPムック トップが語る経営教室
2012年11月5日掲載

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日経ビジネス
2012年10月15日号掲載
日経BPムック 中国の次のアジア
2012年12月12日掲載

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